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【SR400fi】簡単ちょいカスタム紹介!エアバルブキャップとチェンジラバー交換

※当サイトは商品プロモーションを含む場合があります。

SR400fiの簡単にできるカちょっとしたカスタムを紹介します。

ようやく梅雨が明けたので、久しぶりにバイクに乗りました。

1ヶ月以上乗っていなかったので、タイヤの空気が抜けてるだろうと思い、電動空気入れでエアーを注入してキャップを締めていたら・・・

キャップの先端が気円斬くらったみたいに千切れました。どうやら締め過ぎたようです。

とりあえずテープを巻き、応急処置して軽く乗りました。

そこで、エアバルブキャップを交換するついでに、気になっていたチェンジラバーも交換することにしました。

見えないオシャレ的なちょっとしたカスタムですが、簡単にできて雰囲気が変わるのでおすすめです。

ちなみに電動空気入れについては、別の記事にまとめたので、気になる方は見てみてください。

目次

SR400fi 簡単ちょいカスタム紹介

SR400fi(2017年式)

エアバルブキャップ をネットで探していたら、アルミ製があることを知りました。

アルミならパカッってならないだろうし、カラーバリエーションもあって、いいなぁ、楽しいなぁ、て見ていたら発見したんです。

「SR」と刻まれたアルミ製のエアバルブキャップです。

他と比べると値段がちょっと張るますが、SR乗りならこれしかないと、ラス1だったガンメタを購入。

カラーバリエーションもあるので、興味のある方はチェックしてみてくださいね。

エアバルブキャップ を交換

自分以外は気がつかないですが、見えないオシャレって感じで素敵です。

アルミ製なので軽くて耐久性もあり、純正のゴムキャップよりも深く絞められます。

黒がいいかなと思っていましたが、実際に装着してみたら、ガンメタいい感じです!

これなら他の色も気分が変わって楽しそうだと思いました。

チェンジラバー交換

以前からチェンジラバーの先端が切れているのが気になっていたので、この機会にポッシュのクラシカルチェンジラバーも購入。

交換に特別な工具は必要ありませんが、純正のラバーは手の力だけでは抜けず、カッターで切りました。

カッターだとあっさり切れたので、こんなに柔らかいんだとびっくりしましたね。

クラシカルチェンジラバーはゴム付き軍手で簡単に取付けできました。ゴム付き軍手最強。

どうででょうか、雰囲気が全然変わりましたよね?クラシックな感じになり、ギアチェンジが楽しいです。

まとめ

SR400fiのエアバルブキャップとチェンジラバーの交換を紹介しました。

自分以外は気がつかない簡単なパーツ交換ですが、大きく変えることだけがカスタムではないし、ちょっとしたことで気分が変わって楽しめます。

簡単にできて雰囲気が変わるのでおすすめです。

また、SR400fiで自分がやったライトカスタムについて、パーツ紹介や取付方法などこちらの記事にまとめているので、ぜひ見てみてくださいね。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。

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この記事を書いた人

40代で会社を辞め、画家として活動しています。

主にアクリル絵の具を使い、独学で10年以上描いています。

年齢や経歴に関係なく「絵を描いて暮らしていきたい」という人に向けて、画家になるためのヒントや販売の仕組みなど、お役に立てる情報を発信します。

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